※本勉強会は定員に達しました。よろしくお願いいたします。
第163回現代俳句協会青年部勉強会
「柿本多映俳句集成を読む」
日時:12月7日(土)
13時30分ー16時30分
(受付13時〜)
場所:荻窪セミナールーム
(JR・地下鉄荻窪駅改札徒歩5分)
東京都杉並区荻窪5-15-7白凰ビル
4階 401
※参加予約いただいた方に会場アクセスのご連絡いたします。
基調報告
加藤絵里子(「山河」) 柳元佑太(「澤」)
司会
野口る理(現代俳句協会青年部)
テキスト
『柿本多映俳句集成(深夜叢書社)』
お二人の基調報告と100句選をもとに、
参加者の皆さんと読み合うことができればと思います。どなたでもご参加ください。
参加費
一般 1000円
学生 500円
参加申し込み
genhai.seinenbu@gmail.com
までお願いいたします。
皆様のご参加をお待ちしております。
人気の投稿
-
現代俳句協会は5月11日(日)の文学フリマ東京に出店します。 それを記念して句会イベント「みんなで選ぶ!ゲンハイ句会」を開催いたします! 事前に俳句を募集し、現代俳句協会所属の俳人10名による選句を経た後、文学フリマ来場者による投票で大賞が決定します。 俳句をやっている方、やられ...
-
文責:池田宏陸 (以下、イマココ現代俳句2026年02月13日「これまでの/これからの俳句アンソロジー」で使った資料です) https://x.com/genhai_/status/2020335909183619085 メディアが多様化し、個人が自由に発信・収集できる現在。私...
-
【企画概要】 蜜柑山の中に村あり海もあり 藤後左右 座礁船そのまま暁けぬ蜜柑山 芝不器男 共に剥きて母の蜜柑の方が甘し 鈴木榮子 をとめ今たべし蜜柑の香をまとひ 日野草城 農村、海、山、家族、家庭、親子、香り、甘み、酸味……といった伝統的なイメージを「蜜柑」という季語は内包し...
0 件のコメント:
コメントを投稿